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日本で行われるIIT 2017秋

Center For Nonviolent Communicationsm
Presents an
NVC国際集中トレーニング(IIT)
熱海, 10月 6-15, 2017

人間関係の質を向上し、内なる平和を深め、世界にもっと貢献できるようになるスキルを学んでみませんか?

私たちと一緒に、思いやりに満ちた学びのコミュニティをつくりませんか? 心から語ること、評価判断を超えた深い傾聴、身も心もすみずみまでエンパワメントされる体験を共に育みましょう

プログラム: NVC国際集中トレーニング(IITアイ・アイ・ティー)は、9日間、­非暴力コミュニケーションの世界にどっぷり浸かる体験の場であり、­経験豊かなトレーナー5人のチームがリードする合宿­型ワークショップです。­長い期間を共に過ごすことによって、­共同体の中で非暴力コミュニケーションのプロセスを実際­に生きる機会をつくるなかで、­非暴力コミュニケーションの知識と技術を伸ばし、NVCの意識を発達させることを狙ってデザインされています。

目的: このIITの目的は、コミュニティ(共同体、人の集まり)の中で 、NVCのプロセスを生きる機会を、提供することです。成長するコミュニティ、違いをつながりに変えることのできるコミュニティ、手に手を取って平和に生きる文化を身につけるコミュニティ、公平さのあるコミュニティを創造するための、心構え、考え方と実践的な道具を育てるのです。自分のコミュニティに影響を与えたいと望む私たちに加わることに、みなさんをご招待したいのです。この目的のために、以下の3つの領域に目を向けます。

1. 個人的な人間関係や、職場での人間関係

  • 自分が愛する人との間に、つながりと親密さを増す。
  • 共感と理解を生むようなやり方で話す。
  • これまでより楽に、自信を持って、困難な対話を始めたり、その一端を担ったりする。
  • 聞きにくいメッセージを受け取ったとき、自分の中心にいて、平和であり続ける。
  • 充分に、安全に、尊重をもって、しかし力強く、怒りを表現し、受け取る。
  • 長く続く争いを解決し、痛みに満ちた関係を癒す。
  • ハートから子育てをして、力でのいさかいを超え、協力に向かう。
  • 批判や判断、叱責を 、いのちに役立つメッセージに翻訳する。

2.  内なる変容

  • 落ち込みや罪悪感、恥を生み出し、痛みを長引かせる考えのパターンを変える。
  • 怒りを自分への理解に変え、それによって心の平安を増す。
  • 感謝を表現し、受け取ることで自分自身を生き生きさせる。Enliven yourself by expressing and receiving gratitude.
  • 無条件の愛を体現することを学ぶ。
  • 全ての人が認められる世界観を探求する。
  • 自分の最も深い誠実さから考え、行動し、話す。

3.  貢献と社会変革

  • 全てにとってうまく行く世界を創るために、コミュニティを支えるシステムやプロセスを探求する。
  • 変容の力をみずからの内に持ち、それを伝え、他の人々にインスピレーションを与えるやり方で、NVCを分かち合う。
  • 生徒が学ぶことを愛し、教師が教えることを愛する教育のシステムを創る。
  • ガンジーやキング牧師の伝統に習い、効果的で長続きする非暴力の社会変革に携わることを学ぶ。
  • 権力と特権についての意識を育てる; それが世界の中でどのように使われてきたか、それが私達の、自分自身や世界についての見方に、どんな影響を及ぼすか。自分の価値観に沿った文化や社会へ移行させるための方法を模索する。
  • 東アジアの和解と平和構築、沖縄の脱植民地化、福島に関するさまざま問題などの、現在の出来事にこのワークを活用する。

IITのカリキュラムの中では、上の3つの領域を優先しようと意図しています。参加者と共に創り上げる余地をもちたいので、参加者がこの3領域の中でとくに取り上げて欲しい項目をリクエストする機会もあります。また、日本人のプラクティショナーがファシリテートするセッションも提供されます。日本のNVCコミュニティがこのワークを広めてきた、永年の努力をお祝いし、分かち合うためです。

セミナーの言語:  英語と日本語。 セッションには英語⇄日本語、両方向の、逐次通訳が付きます。日本語のみのセッションや、一言語のみの練習/共感グループが、参加者の選択肢に含まれるかもしれません。

参加者の8割ほどは、日本在住者であると予想しています。セッションのほとんど全部と、コミュニティ・タイム(全体でのミーティング)には通訳が付きます。セッション外での海外トレーナーや海外からの参加者との交流には、言葉の壁があるかもしれません。以下のようなことに興味のある方は、このIITのセッティングがら、多くのものを得ることができるでしょう。

  • 世界のキリン達と友達になる。
  • 自分と異なる文化圏でNVCを使うことが、どんな風に違うチャレンジに遭遇するのかを目撃する。
  • 様々な言語、習慣、伝統を持ち、異なる政治・社会・経済的状況に生きる人々と出会い、多様性と普遍性を感得する。
  • 共に瞑想すること、身体の動き、互いの存在を味わうことなど、非言語のチャンネル(手段)を通じてつながりを築く。

トレーナー紹介:


Robert Gonzales ロバート・ゴンザレス

ロバートは、認定トレーナーとして、国際的なノンバイオレント・コミュニケーション・センターの仕事に貢献してきました。認定のためのアセッサー(認定プロセスをサポートする人)、そして前任の理事長として働きました。今も、国際集中トレーニング(IIT)のリードトレーナーとして、貢献し続けています。彼は 、NVCトレーニング研究所の共同創設者の1人でした。2000年にNVCプレスコット・センターを設立しました。 2010年にオレゴン州ポートランドに移り、自身のワークを分かち合うためのNPO、リビング・コンパッション(共感を生きる)センターを再編成しました。リビング・コンパッション・センターのディレクターとして、国際的に、セミナーや合宿を企画運営しています。  ロバートのワークである、リビング・コンパッション(共感を生きる)は、スピリチュアリティ(精神性)と、ひとのコミュニケーションが交わる場所についての、一生涯にわたる探求から生まれたものです。主に影響を受けた人には、マーシャル・ローゼンバーグ博士(『ノンバイオレント・コミュニケーション』の創始者)や、ステファン・シュワルツ(『コンパッショネット・セルフケア』(共感的なセルフケア)の考案者)などがいます。 彼のトレーニングは、自分自身と周りのための共感に根ざして、人生を豊に生きるための、日々の実践を積む方法を提供します。自分自身への共感と共感的なコミュニケーションを統合することが、彼のワークの核心です。


Roxy Manningロクシー・マニング

CNVC認定トレーナーであるロクシー・マニングは2008年以来、BayNVCのリーダーシッププログラムを共同でリードしてきました。彼女は、社会正義の情熱的な擁護者であり、臨床心理士としての自らの仕事にNVCを取り入れ、サンフランシスコやニューヨークにおいてホームレスの人たちのために働いています。またLGBTQの権利の保護から、人種や民族、社会階級に結び付いた社会構造の公正性と変容に至るまで、さまざまな社会問題に関心を寄せている世界中のグループでボランティア活動をしたり、彼らをサポートしたりしてきました。自分自身がアメリカにおけるアフリカ・カリブ系移民として育った経験や、カップルや家族を対象にした豊かな臨床経験、またビジネスや組織のコンサルタントとして働いた経験など、自らの多彩な経験を生かして、多様な関心を持つ参加者のニーズに合わせたトレーニングを提供しています。彼女の教えるスタイルは、無防備さと透明性の大切さを自らの立ち居振る舞いを通して体現するとともに、知的に説明する時は微細な差異についてまで楽しそうに言葉で表現する、感性と知性の両方を併せ持ったスタイルです。それが、ロクシーのあり方と明確さを経験した人々に深い感謝と学びをもたらしています Her website is www.manning.learnnvc.org.

日本とのつながりも深く、2011年の東日本大震災直後の混乱時に日本コミュニティの要請に応じて初来日し、ワークショップを実施しました。BayNVCの年間プログラム、LP(リーダーシップ・プログラム)のリードトレーナーを務め、そのチャーミングなキャラクターは日本人LP参加者の間でも人気が高く、来日歴は、前回のIITを含めて今回が4回目となります。

キャサリン・キャデン

キャサリン・カデンは、教育者であり語り部、そしてダンサーとして、30年以上にわたって非暴力、マインドフルネス、紛争変容の革新的なプログラムを、六大陸のあらゆる世代に提供してきました。1997年、彼女はTEMBAスクールを設立しました。それは非暴力原理とマインドフルネスと芸術と平和研究を統合した先見的な教育プログラムで、保育園から-中学2年までを対象にしていました。そして、2006年には、若い人たちや家族と教育者のための「Play in Wild!自然の中での非暴力入門プログラム」を共同創始者とともに始めました。2016年、Play in the Wild!はバーモント州難民定住プログラムと提携して「クロスロード:異なる文化が出会う場所」を設立しました。クロスロードではアメリカ合衆国に移住したばかりの十代の移民を支援するメンターたち向けの研修を提供しますが、このプログラムは、人種差別や性差別の構造を分解する独自のアプローチを取っています。キャサリンの仕事は国際的に認められ、2012年にはユネスコのアジア太平洋教育会議で基調講演をしています。彼女の先住民としてのルーツや、長老や師たちとの関わりの中で、彼女は地球と相互依存関係をもちながら生きることを学びました。彼女は興味を持ってくれるすべての人たちにその知恵を分かち合いたいと思っています。 Center for Nonviolent Communicationの認定トレーナーであり、著書に「Peacable Revolution Through Education」(教育からの平和革命)と「The Ongo Book: Everyday Nonviolence」(オンゴー・ブック:毎日の非暴力)があります。 もっと知りたい方はこちらから。 こちら



デービッド・ワインストックデービッド・ワインストック

デービッドは、非暴力コミュニケーションの国際的な認定トレーナーであり、リミナル・ソマティックスのエグゼクティブ・ディレクターです。 彼はストロッツィ研究所、スチュアート・ヘラーの五輪コーチング協会に通じるソマティク・コーチであり、ソマティック・コンセンサスの創始者です。NVCに対する彼のアプローチは、深く身体性に根ざしたもので、会話の言語的及び非言語的要素の統合に特に強調があります。その身体的志向は、平和的な武道である合気道の35年に及ぶインストラクターの経験から蒸留された5要素の修練を活用します。地域社会、学校、刑務所、企業、組織で、ローカルと世界の両方をまたにかけてワークショップを催しています。デービッドは現在、自己熟達とコミュニティサービスを通して平和を促進する武道場のグルーバルなネットワーク、国際的平和道場の理事であり、尊敬される金細工師のマスター、ミュージシャンでもあります。デービッドとその妻であるジュディスは、他の9つの家族と意図的なコミュニティを共同設立し、1990年以来育て上げてきました。デービッドとジュディスは大人になってからの人生を捧げ、環境を守り、すべての声を大切にする充実したコミュニティを再建しました。



ジェシー・ヴィーンス

ジェシー・ウェインズは、ZEN(禅)NVCの創立者です。ZENNVCは、非暴力コミュニケーションに瞑想やマインドフルネス、内なるワークを統合して実践するためのアプローチです。ジェシーは、東洋と西洋の英知を今日の問題に生かし、個人やカップル、コミュニティ(共同体)に全体性を取り戻すのをサポートすることに、情熱があります。中国系アメリカ人としての伝統、禅寺での7年間の生活と実践、NVCの創始者マーシャル・ローゼンバーグ、対立における理解のためのセンターの共同創始者、ゲリー・フリードマンからの教えを取り入れています。ジェシーは、CNVCの認定トレーナーで、ベイNVCによる、州立サン・クウェンティン刑務所での修復的司法プログラムのボランティアもしていました。『The Ongo Book : Everyday Nonviolence (オンゴー・ブック: 毎日の非暴力) の共著者であり、『A Thousand Hands: A Guidebook to Caring for Your Buddihist Community ( 千の手 : あなたのブディスト(仏教)コミュニティを大切にするためのガイドブック』にも文章を献じています。 もっと知りたい方はこちらから。 こちら



アセッサー紹介
現在、CNVC(センター・フォー・ノンバイオレント・コミュニケーション)にはトレーナー認定制度があります。認定候補生や認定に興味のある人を支援するために、最後の3日間だけですが、アセッサーが参加します。

カール・ステヤート

平和と公正さ、そして持続可能性に貢献するコミュニティ、学ぶ経験を共に創り出すことに情熱があります。教え、ファシリテートすることの20年以上の経験を持って、大学での教室からエコビレッジ、都市型のガーデンにおける学びを促進してきました。NVC(非暴力コミュニケーテョン)の公認トレーナーとして、紛争解決やコミュニケーションのトレーニングを、北米、ヨーロッパ、アジアにまたがって行っています。 また、リストラティブ・サークル(NVCに基づくコミュニティーに対する修復的正義)をファシリテートし、キャサリン・マクファーランと共にTCCP(トレーナー候補生のためのコミュニティー・プログラム)をサポートしています。 加えて、持続可能、変容的な意識と学びを体現するコミュニティを共同創造にも積極的に関わっています。また、合気道、ヨガ、仏教瞑想、パーマカルチャー、インテグラル理論と遊びを実践し続けています。ホームページ: www.culturalcatalystnetwork.com



会場紹介: 伊豆山研修センター

伊豆山研修センターは、新幹線の熱海駅から送迎バスで10分、東京から一時間以内という好立地でありながら、駿河湾を見下ろす伊豆山の中腹にあり、海からの光と風が入り、二つの源泉からの温泉に恵まれた、機能性と自然が融合した研修施設です。資生堂の研修施設として建てられ、現在はZenホールディングスが「身体と精神を養い、学びの心を集中し成長させる場所」として禅の理念を取り入れて経営しています。100人全員が集える大研修室と落ち着いて学びに取り組める分科会用の研修室の他に、ラウンジやロビーが多数あり、温泉や卓球場、屋上のウッドデッキなど、セッション外でもつながりを深める場がたくさん用意されています。居室、研修室、食堂、温泉は二棟の建物にコンパクトに集中しており、約40万坪の裏山には散策路や瞑想に最適な禅ロード、フィールドアスレチック、キャンプファイヤー・サイトなどが散在しています。

お食事:精進料理、創作料理を得意とした料理長が熱海の旬の味覚を大切にして作るお料理です。海に向かって眺めの良い食堂で、食卓を共にして心と身体を養いましょう。ベジタリアンやアレルギーにも対応しますので、申し込みフォームで必要なことをお伝えください。


会場へのアクセス:JR東海道新幹線「熱海」駅からタクシーまたはシャトルバスで10分。「熱海」は新幹線ひかり利用で東京駅から39分、新大阪駅から2時間21分です。駐車場が限られていますので、お車でお越しの方は事前にご予約ください。


IIT(9泊10日の合宿)参加のための費用:

IITの 参加費用は、授業料の2,­340ドルと食事宿泊費の合計金額になります。­授業料はドル建てでCNVCへ、食事宿泊費は下の表のご希望の部屋タイプの金額を、­NVC-Japanネットワークへお支払いいただくことになります。­食事宿泊費のお支払は、­運営チームからの確認メールを受け取ってから、­そこに記載されている方法でお願いします。

授業料の早期申し込み割引: 7月5日までにCNVCに授業料を全額お支払いいただく場合には­、351ドル(授業料の15%)の割引が適応され、­お支払金額は1,989ドルになります。

8月5日までにCNVCに授業料を全額お支払いただく場合には、­234ドル(授業料の10%)の割引が適応され、­お支払金額は2,106ドルになります。

その他の割引: 現在CNVC認定プロセスにあり、­認定候補生として登録なさっている場合、あるいは、­過去にIITに参加なさったことがある場合にも、351ドル(­授業料の15%)の割引が適応され、お支払金額は1,­989ドルになります。

CNVC授業料減額制度: CNVCの授業料減額は、これまで多くのNVCワークショップや学びの機会に参加しているがIITには参加したことがなく、地域のNVCコミュニティとつながりを持ち(練習会の主催など)、IITで得たものをNVCの意識に沿った形で自分の人生や活動に生かす意図があり、特別な事情(特に被災者や難民、途上国出身など)があって経済的支援を必要としている方々を対象としています。CNVCにリクエストなさりたい方は、申し込みフォームの中の「経済的支援」と題された項目の説明を熟読の上、必要事項をご記入ください。この部分は英語で書かれている必要があり、翻訳のお手伝いが必要な方は、早めの提出が必要となります。日本在住の方々には、「セルフ・ファンディング・プログラム(みんなでつくる助成プログラム)」への積極的なご参加をお勧めします。

お部屋
全てのお部屋は10畳の和室と4畳のスモール・リビングにバス・トイレがついた形になっています。大きさや施設は同じですが、何人でシェアするかによって、料金が異なります。

食事&宿泊費

授業料

 

お一人で占有

¥205,200 $2,340

二人でシェア

¥151,200 $2,340

四人でシェア

¥108,000 $2,340

客室やアメニティについての詳しい情報は、こちらをご覧ください。今回は貸切のため、サイトの料金表は適用されませんのでご注意ください。http://www.uniho.co.jp/hoyojyo/atami.html


お申し込み方法:

  1. ここをクリックして日本語のオンライン申込書, にご記入ください。お支払については、申込書にお支払方法が記載されていますので、その案内に従ってください。オンライン申込書が利用しているcventというシステムの仕様で、記入中でも20分ほどで時間切れになって保存されていない入力内容は消えてしまいます。「基本情報」を入力した後、住所その他の登録画面に進んだら、こまめに内容を保存しながら記入することをお勧めします。「保存」ボタンは登録画面をスクロールダウンした一番下にあります。「オンライン登録の手引き」をご希望の方は、タイトルに「手引き希望」とご記入の上、japaniit [at] nvc-japan [dot] netまでメールをお送りください。
  2. 2017年9月5日以前に送信されるお申込みについては、­お申込みに当たって全額または100ドル以上の前納金が必要にな­ります。残金のお支払締め切りは9月5日になります。­9月5日以降のお申込みについては、­お申し込みと同時に授業料を全額お支払いください。
  3. CNVCは通常、­お申込みから5日以内に受付け確認をいたします。­日本語受付けに関しましては、1週間のお時間をいただく場合があります。

お問い合わせはお気軽に。 英語でのご質問・­お問い合わせは iit [at] cnvc [dot] org まで。
日本語でのお問い合わせは日本側運営チーム宛にメールでお送りく­ださい。
NVC-Japanネットワーク 2017 JapanIIT 実行委員会 japaniit [at] nvc-japan [dot] net

主催:Center for Nonviolent Communication (CNVC)
運営:NVC-Japanネットワーク「2017 Japan IIT 実行委員会」
安納献 (Ken Anno), 藤原直美(Naomi Fujiwara), フジワラトシカズ(Toshikazu Fujiwara), 後藤剛(Go=Tsuyoshi Goto), 後藤ゆうこ(Yuko Goto), 市谷理子(Riko=Michiko Ichitani), 勝本敬造(Katsuzo=Keizo Katsumoto),  菊地敦子(Atsuko Kikuchi),  栗山のぞみ(Nozomi Kuriyama), 水城ゆう(Yuu Mizuki), 長田誠司(Seiji Nagata),  小笠原春野(Haruno Ogasawara),  西東万里(Mari Saito), 酒井麻里(Mari Sakai),  鈴木重子(Shigeko Suzuki)

CNVC主催のIIT(NVC国際集中トレーニング)への参加は、長らくCNVCのトレーナー認定を受けるための必須項目の一つとして位置付けられていました。現在はIITに代わる他の長期プログラムも認められていて、IITへの参加はリクエストになっています。(代替プログラムの要件についてはこちらをご覧ください。)認定を受ける・受けないに関わらず、NVCを他の方々と分かち合いたいと願うすべての方にお勧めできるプログラムです。

Date: 
Fri, 2017-10-06 17:00 - Sun, 2017-10-15 12:00

Location

伊豆山研修センター 熱海市
Japan
Place
Facility Name: 
伊豆山研修センター
People
Trainers: 
Robert Gonzales
Trainers: 
David Weinstock
Trainers: 
Catherine Cadden
Trainers: 
Jesse Wiens
Trainers: 
Karl Steyaert
CNVC IIT Administrator: 
Danielle Beenders

The Center for Nonviolent Communication
9301 Indian School Rd NE Suite 204
Albuquerque, NM 87112-2861 USA
Tel: +1.505.244.4041 | Fax: +1.505.247.0414 | US Only: 800 255 7696

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